ベーチェット病副作用のニキビがやっと落ち着いてきました

女性の顔 ベーチェット病
スポンサーリンク
スポンサーリンク

女性の顔

 

 

どうも管理人ベーネです。

ベーチェット病薬の副作用のニキビがやっと落ち着いてきました。
薬の副作用なので、こちらも定期的に皮膚科に通い医師に治り具合を把握してもらっています。

順調にニキビが落ち着いてきたので医師からも
『治りがよかったから薬の報告を書いていいか?』と言われ快く承諾しました。

私の結果がなにかに役に立てばと思います。
ニキビ治療経過画像も今回は添付していますので、気になる方はご覧くださいませ。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

薬は何を使ったのか?

女性の顔

朝と夜二種類分けて使用しました。

朝はケトコナゾールクリーム2%「JG」

ニキビ薬

夜はベピオゲル2.5%

ニキビ薬

使用するにあたってはしっかりと保湿をしてから塗っていました。

 

副作用から現在までの画像です。

 

7月22日

ニキビ顔

 

7月26日

ニキビ顔

 

8月10日

ニキビ顔

 

9月21日

ニキビ顔

 

約二か月の画像になりますが、私自身も驚くほどの改善でした。

初期段階では肌がニキビで覆われていて、ザラザラし毛穴の汚れ?がさわるたびに
とれていました。

飲み薬も少しづつ減らせていけてるのでそれの影響もあるとは思うのですが、塗り薬が
良く効いていたんだなと感じました。

症状が治まりつつあるので、定期通院回数も減らせています。
ベーチェット病からの足の痛みがあるので通院回数を減らせるのは本当にありがたいことです。

 

皮膚に対して気を付けていたこと

朝・夜忘れずに綺麗な手で塗る事

毎日欠かさず塗ると結果が分かるので、忘れないように塗りました。
その時も手をしっかり洗い清潔さはしっかり保っていました。

枕カバーも毎日交換はカバーの数が無いので、小さめのタオルを枕に敷いてそれを毎日
交換していました。

細かいですが小さな意識改革から始めると良いです。

むやみに肌を触らない

気になって触ってしまいがちですが、もう触らないようにしました。

皮膚も赤くなっていたのと、汚い手で触るのはよくないと分かっていたので触らずに
放置していました。

治ると口に出して言う

これが案外いけます。笑

気持ちの問題だと思われがちですが、気持ちを変える事によって状況も変わります。

状況が変われば行動も変わります。

行動が変われば環境も変わります。

考え方も変わるので、まずは『ニキビは治る』と言いながら薬を塗ってください。

女性の顔

良いイメージを持つことはとても大切です

少しずつではありますが、薬の副作用が改善されてきています。

薬の飲む量が少なくなってきているから改善されてきているとは思いますが、それでも
気持ちの持ち方や良いイメージを持っているから改善してると感じています。

この良いイメージを保つ事で今後の生活や就活にも良い結果を出す1つの秘訣だと分かりました。

病気になったからこそ分かった人生の考え方です。

少しでも参考になれば幸いです。

今回は以上になります。

最後までご覧頂きありがとうございました。

では続いて、ベーチェット病医療費助成費制度の申請が保留になった話をみていきましょう。

 

 

▼こちらの記事もよく読まれています▼
スポンサーリンク
▼こちらの記事もよく読まれています▼
スポンサーリンク
ベーチェット病
ベーネをフォローする
ベーチェット病を抱える30代男性に伝えたい事