ベーチェット病ブログやSNSがある事を知っておこう

沢山のスマホ ベーチェット病
スポンサーリンク
スポンサーリンク

沢山のスマホ

どうも。管理人ベーネです。

以前のブログでベーチェット病ブログを記事に取り上げていましたがブログだけではなく
SNS(Twitter・Facebook)でも患者の方々が情報発信をされているので、そこからも繋がり
をもっていくだけでも安心しますよ。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

SNSで繋がりをもつことの意味

TwitterやFacebookでなぜ繋がりを持つことが大切なのか?
それは生の声が聞けるからです。

定期通院をされている方は体調不良や疑問に思うことは担当医師に聞けると思います。
それも自分の解決策の1つですがその中で、日常での不満・不安はSNSの声が強いと
感じました。

不満・不安を感じる事によって、その事が自分自身に当てはまる事かも分かりますし
今後どうすればいいかも対策できます。

SNSでベーチェット病患者と繋がるには

『ベーチェット病』と検索欄に入力すればすぐにでてきます。

ベーチェット病に関連性のある事が多々出てきますので、そこから繋がっていきましょう。

SNSで気を付ける事

生の声を聞いて不安対策をおこなうことは大切なのですが、生の声を知りすぎて
不安になりすぎる事もありますので、参考程度に見るだけでとどめておくことも大切です。

 

私はブログを見ていて、自分の気持ちがつらくなるブログは見ないようにしました。
影響を受けてしまいそうになった内容は、病気の事だけではなく病気に対しての
家族からの理解が得られなかったりする声をブログで拝見した時ですね。

家族の理解がいるのが大切なんだなと改めて分かりましたが、理解を得られなかった時は
こんなにも苦しくなるんだなとなりました。

特に男性はそうだと思います。

家族を持ち、子供も産まれ、働かないといけないが難病で中々うまくいかない
この葛藤(かっとう)が垣間(かいま)見えた時に辛くなりました。

自分自身がつらくならない程度に見ることをおすすめします。

負の感情は良くないですし、負の考えが言葉になり・それが言霊(ことだま)になり自分自身
に付きまとう
ので(幽霊的な事ではないです。笑)負の感情は考えないようにしましょう。

沢山のスマホ

少しでも安心できる環境を作る

繋がりを持つ事が面倒くさかったり、不安になると思いますが積極的に動いて
いきましょう。

私自身も今までSNSを普段使っていませんでしたが、難病になってから使うように
なりました。

それは自分1人ではどうにもできないと感じましたし、周りに同じ人がいるんだな
感じる事で安心したかったからです。

後は私の声も誰かの役に立つ事もあるかもしれないと思ったからです。

もしSNSで繋がるのが不安であればまずは私と繋がってみてください。
私で初めの第1歩を試してくれても構いません。

とりあえず動けばなにか現状は変わっていきますよ。
いつでもお待ちしております。

今回は以上になります。

ベーチェット病情報収集まとめ記事ができました。
ベーチェット病ブログ・ドラマ・本・SNS|情報収集まとめ
こちらもご覧ください。

では続いて、ベーチェット病治療体験記2017をみていきます。
最後までご覧頂きありがとうございました。