ベーチェット病の痛みが再度ふくらはぎから出てきました

女性一人 ベーチェット病
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女性一人

 

ベーチェット病になり入院から自宅療養になりましたが、最近痛みが再度出てきました。
病院に通院中ですので医師にも現状を相談していましたが、血液検査の結果は悪く
なかったので暫く様子見との事でした。

ですが退院の時には無くなっていた、血栓が原因での右足ふくらはぎの痛みが再度痛み
だしてきました。

我慢できない痛みではないのですが、朝起きて夜寝るまでずっと少し痛い感覚が残った
ままです。
痛み止めも前回の検診の時にもらっていたので、服薬していますが痛みが引く感じがあまり
ありません。

 

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原因はどこにあるのか?

毎日少し歩いているのが足の負担になっているのか?

これを続けているのは筋肉量をこれ以上落とさない為で無理に歩いているわけではなく
休む時にはしっかり休んで行動しています。

でも歩くという行為がまだあまりしてはいけない事なのかもしれません。

自宅で座り続ける事があるので、座り続ける事が良くないのか?

同じ場所で体勢を変えずに座り続ける事は血行が悪くなるので、なるべく体の位置を変え
ながら過ごしています。

薬の量が減ってきているので、それと共にまた血栓ができやすくなっているのか?

これは先生の判断なので私が毎日過ごしている中で変化があれば薬も再度増えると
思いますし減る事もあるでしょう。

現状を先生に伝えて臨機応変に対応してもらっていきます。

 

改善方法はあるのか?

自分にできる改善方法はないのか考えてみましたが、まずは無理をして動かない事

あまり痛みの事を考えすぎない事。

医療用靴下を履いて血行を良くすること。

痛みを我慢しないで痛みが続くなら痛み止めを飲み、無理なら病院にいく事。

最近は医療用靴下をあまり履いていなかったので、もう一度履いていこうと思います。

入院中は足の血行を良くする為に医師から履く事をすすめられていたのですが、退院後
はそこまで履かなくてもいいとのことだったので履いていませんでした。

ですが、また痛みが出てきているのは事実なので再度着用していきます。

痛みを考えないようにする趣味を見つけるのも一つの手段ですね。

ゲームも趣味ではありますが、最近では海外ドラマのウォーキングデッドのシーズン7
が配信されたのでドラマを観て痛みを忘れるのもいいかもしれませんね。

でもドラマがゾンビがメインなので、痛々しいのは変わりが無いっていう。笑
痛みを忘れる何かを見つけていきます。

今回は以上になります。

では続いて、レディー・ガガの線維筋痛症の公表は多くの患者を助けるをみていきます。

最後までご覧頂きありがとうございました。

女性一人

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